病院でのこと

皆さんこんばんは~、スタッフの橋本です。

先日、病院で検査を受けました。
いや、何か病気にかかったわけではなく、例のアレですよ・・・痛風です。大分市内の病院でかかりつけのところがあるので、定期的に行っています。

薬を毎日飲んでるんで、2ヶ月に1回薬をもらうついでに検査を受けているのです。
先週末も薬をもらいに病院に行きました。

病院に行くと比較的人が少なく、すんなりと進みました。

まずは血液検査です。いい体格(笑)をしているため、血管が出てこないと看護士さんに不評なのです。
前は3回ぐらいやり直して、お互い気まずい空気が流れていましたが、今回はどうか・・・?

無事1回で終わりました。良かった・・・

そしてエコー検査っていうんですかね? お腹に液を塗ってグリグリするアレです。受けました。

この検査、2回に1回の割合で受けるのですが、自分は結構ビビりなので、無言でグリグリされると「何か悪いのかな・・・」と思ってドキドキします。

ただ、その時の担当の方は違ったのです。

「健康ですね~、何の影もないですよ」

「30代で転職とか、すごいですね~」

「あ、肝臓は見事に真っ白ですね~、疑いの余地なく脂肪肝です」

そんな風にいろいろ話しながら状況を話していただいたので、非常に安心しました。
結局後でわかることではあるので、そこで聞こうが聞くまいが結果は変わらないのですが、途中で安心させてもらうと途端に居心地が良くなりました。

やはり経過報告は大事だなぁ、と勉強になりました。
パンフレットを始めとするデザイン制作全般においても、途中経過がわかるのとわからないのとでは安心感が違ってくるのではないだろうか、と今回の件で感じました。

言うは易し、行うは難し、というところはありますが、そうなれるように頑張っていきます!

あと、脂肪肝も・・・・がんばります(-_-;)

それでは、また明日~